引きこもり・外出不可など・・
- お知らせ
対人恐怖症・対人緊張症などで、外出が出来ない方も、実はかなり多くいらっしゃいます。
当院では、開業当初からこの状況の方たちの・・数多くの相談を承りました。
当然、外出不可ですので、当院までは来られません。
ですが・・まずは、重い対人緊張・恐怖症でも、多少軽い症状にさせることで外出可能となり、その後、来院され、当院でのレイキを使用する方法で、ほとんどの方が解決しております。
そのために・・まずは「食事の指導」「生活習慣の改善」「摂った方が良い栄養素」などを指導します(メールにて毎回・指導) ですので・・かなりの遠方の方達でも最終的には当院まで来られるようになってます。
薬服用の方も居ますので、それに対しても適切なアドバイスをして外出可能にしていきます。
ただし・・最終的にはレイキの伝授を受けて継続的にレイキを実践していかないとダメなので、これも指導いたします。
今では、外出可能、普通に社会生活も可能となり、働いている方も数多く居ます。
通常、このようなメンタルの症状では精神科・心療内科に来院して薬服用となるのが 当たり前になっている日本ですが・・症状が解決しないばかりか、薬依存にはまってしまい、何年~何十年も服用している方も居ます。
この緊張緩和系の薬を長年服用して問題が無いのでしたら、方法としては良いかと思います。
しかしながら・・これらの薬の中には欧米でドラッグ指定された危険な薬も処方されているのが事実です。
長年の薬依存にハマってしまった方たちも数多く見てきましたが、薬がやめられない・・というのは本当に辛いことでして、そこからの脱却も辛いものがあります。ですが・・アメリカの科学者の最近の見解では「これらのメンタル作用の薬は若年性アルツハイマーを招く」という衝撃的な事実が先日も発表されております。
事実、当院で長年のこれらの薬服用を経て「記憶障害」が見受けられたクライアントさんも居ました。
これは、当院で起きた事実ですので、本当に深刻な話なんです。
最近では この事実を分かってしまった医師が、当院でレイキを勉強される方も出てきました。(欧米では当たり前の病院でレイキ・・というのが望まれます)
当てはまる方は、是非・・当院にご相談くださいませ。




