カルナレイキ伝授

The International Center for Reiki Training

Karuna Reiki(R)
The International Center for Reiki Training

カルナ・レイキ(R)は、サンスクリット語で「慈悲」「人々の苦しみを和らげるあらゆる行為」を意味する、臼井式レイキの上位(発展形)にあたるレイキです。1995年にアメリカのウィリアム・リー・ランド氏によって開発され、臼井レイキのマスターシンボルを含む全12のシンボルを使い、深く根づいたネガティブなエネルギーなど、より深いレベルへの働きかけを目的としています。

当院・プラナ・ヒーリング施療院のカルナ伝授は18年以上の伝授実績があり、テキストの文面をなぞるだけでなく、実際の施術で各シンボルをどう使うかという実践経験に基づいてお伝えしているのが特徴です。このページでは、カルナレイキとは何か、12のシンボルそれぞれの意味と使い方、臼井式レイキとの違い、受講の流れやよくあるご質問まで、詳しくご紹介します。

カルナ・レイキ(R)とは

カルナ・レイキ(R)は、アメリカのWilliam.L.Rand氏と数名のレイキマスター達のチャネリングにより、新たに11のシンボルが追加され、臼井レイキのマスターシンボルを含めて12のシンボルがある新しいアメリカのレイキです

KarunaⅠ・Ⅱにはそれぞれ4つのシンボル、KarunaⅠマスターとKarunaⅡマスターには3つのシンボルと臼井レイキのマスターシンボルを合わせて4つあります。またKarunaマスターはそのアチューンメントを学びます。カルナレイキでは1つ1つのシンボルがより具体的な意味を持ちます。カルナレイキのエネルギーは、よりパワフルで明確なフィーリングがあり、またグランディング効果も大きいです。 レイキヒーリングにおいては、カルナのシンボルを他のレイキのシンボルと同様に使用できます。例えば、細胞レベルに組み込まれたトラウマや過去生から引き継いだ記憶を癒したり、強力なグランディング、腫瘍やしこりなどの濃厚なネガティブ・エネルギーの固まりを拡散・消失させることなど、各シンボルをより具体的な状態に合わせて使用していきます。瞑想を深め、スピリチャルガイドやハイヤーセルフなどの霊的導きを受けるのにも役立ちます。

*トラウマに関しては、「幼少時の虐待」、「性的な被害」、「陰湿なイジメ」などにも対応が可能であり、臼井式で充分にトラウマ解放が進まなかった方、発達障害特有の長い期間続く「トラウマのフラッシュバック」にも効きます。

カルナレイキで伝授する12のシンボルと意味

カルナレイキには、臼井レイキのマスターシンボルに加えて、チャネリングによって得られた11の新しいシンボルがあり、合わせて12のシンボルを扱います。臼井式の3つのシンボルが比較的抽象的なのに対し、カルナのシンボルは1つ1つが具体的な目的を持っているのが大きな特徴です。ここでは各シンボルの意味と、当院での実際の使いどころをご紹介します。

カルナレイキⅠ プラクティショナー(4シンボル)

第1シンボル 霊的な麻酔のように癒しに伴う負担をやわらげ、深いレベルへ働きかけます。過去生の問題(カルマ)や潜在意識の奥にある傷に向き合うために用います。大天使ガブリエルのエネルギーとつながります。
第2シンボル レーザー光線のように鋭く集中的な光で、奥深くにある影に光を当てます。無意識のネガティブなパターン(シャドウセルフ)に働きかけ、幻想や自己否定を手放す助けとなります。
第3シンボル ハートに愛を注ぎ、調和をもたらします。あらゆる種類の人間関係の癒しに用います。聖母マリア・観音などの高次元の存在のエネルギーとつながります。
第4シンボル 強力なグラウンディング・センタリングの効果があります。チャクラのバランスを整え、部屋や場のネガティブなエネルギーを取り除いて浄化します。大天使ミカエルとつながります。

カルナレイキⅡ プラクティショナー(4シンボル)

第1シンボル ハイヤーセルフとコンタクトし、非常に深いレベルでの癒しを起こします。心が開かれ、コミュニケーションや学習能力が高まり、創造性が増します。
第2シンボル 他者からの支配や影響から解放され、自分本来の力を取り戻します。不健全な依存や共依存に働きかけます。地球や自然、クリスタルなどとのつながりを助けます。
第3シンボル 現在に調和と平安をもたらし、人生への信頼を生みます。恐れや気持ちの高ぶり、慢性的な疲れをやわらげる際にも用います。第6チャクラをクリアにして直観力を高めます。
第4シンボル 地球との強力なつながりを生み、意識をグラウンディングさせます。物質的なゴールの達成を助け、シンクロニシティを起こします。人類レベル・地球レベルの癒しに用います。

カルナレイキ マスター(4シンボル)

第1シンボル 母なる大地(アース・スターチャクラ)へとつなげます。スピリチュアルなレベルでのセンタリング・グラウンディングの効果をもたらします。
第2シンボル ヒーリングや瞑想の際に、7つのチャクラをバランスよく結合します。すべてのチャクラとエネルギー体を瞬時に整えます。
第3シンボル 「Oneness(すべてが一つであること)」を象徴します。頭頂に描くことでクラウンチャクラを開き、高次の意識へとつなげます。オーラを浄化・保護・安定させる働きも持ちます。
第4シンボル
(臼井マスター)
大宇宙・光を象徴する、臼井式レイキの究極のマスターシンボルです。高次元の意識・ハイヤーセルフとつながることで慈愛が深まり、直観力を高めます。

※カルナのシンボルは、解釈ひとつで働き方の方向性が大きく変わります。当院では、これらのシンボルを実際の施術でどう組み合わせ、どの場面で用いるかまでを、20年の施術経験に基づいてお伝えしています。

臼井式レイキとカルナレイキの違い

カルナレイキは臼井式レイキを土台とした「次の段階」のレイキです。臼井式で開いたエネルギー回路の上に、より目的の明確なシンボルを重ねて使います。主な違いを表にまとめました。

  臼井式レイキ カルナレイキ
発祥 1920年代・日本(臼井甕男) 1995年・アメリカ(W.L.ランド)
シンボルの数 3つ+マスターシンボル 11+臼井マスターの計12
シンボルの性質 肉体・感情・精神と、比較的広く抽象的 1つずつ目的が具体的で明確
エネルギーの体感 穏やかで包み込むような感覚 よりパワフルで明確、グラウンディング感が強い
主な用途 日常のセルフヒーリング・心身の調整 より深い層への働きかけ
受講できる方 どなたでも(レベル1から) 臼井式レイキ3(サード)以上を修了した方

カルナレイキは臼井式に「置き換わる」ものではなく、臼井式と併用してこそ力を発揮します。当院では、カルナを受ける前に臼井式サードから最低1か月(3か月から半年ほど空ける方が多いです)を推奨しています。

カルナレイキを受けに来られる方には、大きく分けて「レイキをさらに深めたい方」と「自分自身を深く見つめたい方」の2つのタイプがいらっしゃいます。当院では18年以上の伝授を行ってきた経験から、どちらのご希望にも実践的に対応しています。

  • レイキをさらに深めたい方へ

    臼井式を学び終え、ヒーリングを次の段階へ進めたい方に向いています。

    • 臼井式では物足りなくなり、より上位のレイキへ進みたい
    • 12のシンボルを使い分け、目的に応じたヒーリングをしたい
    • グラウンディング・センタリングをさらに強化したい
    • ハイヤーセルフやガイド、高次の存在とのつながりを深めたい
    • 遠隔ヒーリングのエネルギーを高めたい
    • プロのヒーラー・セラピストとしてレベルアップしたい
    • レイキの学びを一生かけて探求していきたい
  • 自分自身を深く見つめたい方へ

    臼井式では十分に手が届かなかった、心の奥深くの課題に向き合いたい方に向いています。

    • 過去のわだかまりを手放し、心を軽くしたい
    • 不安や気持ちの高ぶりを落ち着かせたい
    • 依存・共依存のパターンを手放したい
    • 無意識のネガティブな思考や自己否定をやわらげたい
    • 人間関係の悩みや、他者からの影響から自由になりたい
    • 地に足をつけて、現実をしっかり生きる力を取り戻したい
    • 自分自身と深く向き合い、本来の自分を取り戻したい

受講料(税込)

当院で臼井式伝授、もしくは再伝授を受けられた方 KarunaⅠ&Ⅱ ¥90,000
当院以外で臼井式伝授を受けられた方 KarunaⅠ&Ⅱ
(このコースではカルナ伝授の前に一度来院してもらい、臼井式の再伝授及びレイキセッションまで含まれています)(希望者の方に限り・・ですので、強制ではありません。臼井式3rdまでを他教室から学んでいる方でしたらカルナⅠ&Ⅱのみでも結構です。)
¥95,000
Karunaマスター ¥105,000

※マスターコースに関しては希望者のレイキ歴を確認してから・・・となります。場合によってはお断りすることも有りますのでご了承くださいませ。

カルナ受講コースの日程について・・・

*伝授の講習時間は、丸一日で終了するコースと二日間に分けてカルナⅠとカルナⅡを分けて受ける二つのコース設定となります。いずれも伝授後のレイキセッションが入りますが、二日間に分けた場合、二日間ともにセッションが入り、二回のレイキセッションを受けることとなりますので、こちらの方がお得となります。 一日間コースで受けられる方は仕事などでお忙しい方は良いと思います。二日間コースはカルナⅠとカルナⅡのシンボルをそれぞれゆっくりと覚えられますので、時間に余裕のある方はこちらの方をお勧めします。 当院のカルナ伝授は私がカルナマスターになってから、20年経過しており、関東圏では最多の伝授数を誇ります。それだけに、様々な事も経験しておりますが、私からの臼井式伝授を経験していない方への臼井再伝授を入れた理由としては・・・「臼井式マスターであっても、エネルギーの質&強さなどに個人差があるため、カルナを受ける前に、私の臼井式エネルギーに波動調節しておく」というものです。 今までにも臼井再伝授を受けないで当院のカルナ伝授を受けられた方たちの中で浄化作用(好転反応)が強すぎて、辛い状況をされた方もいますので、それを避けるための再伝授です。

講師

カルナレイキマスター川原秀樹

KarunaReikiは、William・Randにより商標登録されています。

William・Rand公認・日本語マニュアルで学べます。また正規登録が可能です。
レイキの教室や系統は問いませんが、カルナⅠ&Ⅱはレイキ3以上の方、カルナマスターまでの全てのコースは臼井式レイキマスター(ティーチャ―)以上の方のみ受講可能です。
レイキヒーリングを実践し臼井式レイキのシンボルをエネルギーレベルで充分に受け取っている方にお勧めします。
カルナマスターのコースは、基本的に、プラナで、カルナⅠ&Ⅱを受けられた方に限ります。ただし、「事情があって、他教室で受けられない」「プラナでカルナを最初から学びたい」などの場合は、ご相談ください。
カルナレイキ伝授は原則として当日キャンセルは不可です。キャンセルされた後、後日、再度の予約が無い場合は、キャンセル料金が発生することもあります。

カルナレイキでの変容に伴うクライアント様の体験

臼井式とは明らかに違うパワー感、そして浸透力があります。
臼井式で得られなかったセルフヒーリングでの神秘体験。
ハイヤーセルフ&ガイドとは何か?これが分かるようになりました。
愛犬の病気を臼井式で施術してきましたが、カルナ伝授後、より一層、改善が早まりました。
場所、物、人、動物などに対するエネルギー感覚が強くなり、「パワースポット」巡りが楽しいです。
過去の・・「どうしても解放できない」トラウマがカルナで取れました。
持病がなかなか改善されていなかったのですが、臼井式よりも短期間に解決しました。
ガイドさんたちに「守られている」という感覚が強くなり、安心できるようになりました。
遠隔ヒーリングでのエネルギーが強く、今まで、直接のレイキでしか反応が無かった病人に「改善の兆し」が出ました。
明らかに・・・「運勢が向上」している感覚があります。
潜在能力が出たのか? 仕事も勉強(英会話)も能力向上しました。
これらのカルナでの体験はごく一部ですが、ハイヤーセルフ&ガイドさんたちの協力により、予想外の出来事を体験される方が多いのが事実ですし、QOL (生活の質の向上)が体感できている方も多いのです。

当院のカルナレイキの特性

当院のカルナレイキでの施術経験により、テキストの解釈が実践に伴い実証されていることをお教えいたします。

カルナのテキストは、多少難解な部分もありますが、これを説明するには、相当の経験が必要です。ですので、実践としてカルナレイキ・シンボルを使用しての施術経験がポイントとなります。シンボルの解釈で方向性が全く変わってしまうことも有り得ますので、非常に重要な事なのです。

教室によっては、シンボルの講義部分で文章そのものだけをお話しするマスターもいらっしゃいます。それだけでは、到底カルナの真意をお伝えすることは難しいです。 要するに、講義の内容はマスター次第ですのでレイキのベースとなる臼井式よりも、最も経験が必要なレイキなのです。

他教室経由のカルナ再伝授の方に聞いて、「殆ど変容が起きなかった」・・・という方もおられました。これはシンボルの使い方が間違っている・・という事の証明です。

カルナレイキ伝授の際のマスターの選び方

上記してあるとおり、高次の存在とのチャネリングという部分が非常に重要なポイントとなっております。 シンボルごとに、大天使、キリスト、マリアなどの霊的存在とも関わりあいます。ですので、マスターが、その辺を良く理解(ガイドとつながれるか?どうか)していないと、ガイドさんたちからの高いエネルギーが流れません。

ということは、そのような理解をしていないマスターから伝授を受けても、カルナ伝授の意味が無いのです。プラナでも、ここ何年かで、カルナの再伝授を受けた方がおられましたが、残念なことに、その方たちは、カルナの正統なエネルギーではありませんでした(中には、臼井式のエネルギーのままの方もおられました) それだけ、ガイドさんたちのことを良く理解し、純粋でしかも、高い波動のエネルギーを流せるマスターでないと、無意味です。認定証も意味がありません。 私自身、前世が沖縄のユタ(女性でした)でして、そのような関係から、現在はシャーマン系のガイドさん達が、一緒にお仕事をしてくれています。メインのガイドさんはネイティブ・アメリカンの長老のシャーマンです。よって・・この辺のチャネリング儀式的なレイキには、高い効果を発揮します。 通常の臼井式の延長線上にあるレイキという意味で、伝授を受けられますと、その浄化力と変容に驚かされることがあります。ですので、カルナを受けられる場合は、臼井式サードから、最低一ヶ月後(三ヶ月から半年後に受ける方が多いです)に受けられることをお薦めします。また、他教室で臼井式を受けられた方は、まずは、臼井式の再伝授を受けていただいてから、少し期間をあけて、カルナを受けられると良いでしょう。特に、治療家、占い師、芸術家、スピリチュアル・カウンセラー、セラピストなどには、最高のツールとなるレイキです。

再伝授(税込)

REIKI NEWS MAGAZINE

Ⅰ&Ⅱ再伝授コース ¥20,000 (当院でカルナを受けられた方・・・カルナ再アチューメント&セッションのみ) ¥35,000 (当院以外でのカルナ伝授の方) (当院で受けたが、シンボルの講習をもう一度受けたい方) ◎(マスターコースの再伝授に関しては直接お問い合わせください。)
「カルナを受けたのに臼井式とのエネルギーの違いが分からない」「マスターがフォローしてくれない」「だいぶ前にカルナを受けたが、使いこなせていないので、もう一度アチュメントのみを受けたい」などのお問い合わせが多く、臼井式と同じくカルナの再伝授も始めました。再伝授の内容は、カルナⅠ&Ⅱのアチューメントと講習の補足、および、レイキセッションが含まれます。再伝授後は、当院でのフォローが永続的に受けられます。

他教室経由の再伝授の場合は認定証の再発行はございません。 カルナレイキはシンボルをよく理解されていないと使い道が半端になります、よって、伝授を受けたが、あまり理解していないという場合は当院で再伝授することで本物のカルナの凄さが分かると思います。
カルナレイキ代表のウィリアム・リー・ランドが発行する「レイキ・マガジン」表紙の男性がウィリアムです。

The Meaning of Karuna(カルナレイキとは)

Karuna is a Sanskrit word and is used in Hinduism and Buddhism. It is translanted to mean any action that is taken to diminish the suffering of others and could also be translated as “compassionate action.” When individuals experience enlightenment, they report that all beings are known as one. Therefore, it is natural to extend compassionate action or Karuna to everyone without distinction because we are all one. As we help others and aid them in their healing process, all beings benefit. Because of the oneness of all beings, it is understood that Karuna is not only extended to others out of love, but also because it is an entirely logical thing to do. In the same way that you would want to heal your own wounds, you would also want the wounds of others to heal. It is also stated in the Buddhist literature that Karuna must be accompanied by parjna or wisdom in order to have the right effect.
Karuna is the motivating quality of all enlightened beings who are working to end suffering on Earth. They continually send an unlimited amount of healing energy and guidance to us, but not all are receptive to it. As you develop Karuna in yourself, not only are you helping others, but you also become more receptive to the Karuna that is being sent by all enlightened beings. Thus your healing is quickened as well.
Karuna Reiki(R) opens you to work more closely with all enlightened beings. This includes those enlightened ones who are physically present as well as those in spirit.

The Book On Karuna Reiki(R)

The Book On Karuna Reiki(R) Advanced Healing Energy for Our Evolving World by Laurelle Shanti Gaia Foreword by William Lee Rand

Reiki The Healing Touch

Text of American Karna Reiki I & II

Reiki news magazine published

Reiki magazine published by William

よくあるご質問

Qカルナレイキを受けるための条件はありますか?
A
カルナⅠ&Ⅱは、臼井式レイキのレベル3(サードディグリー)以上を修了された方が対象です。カルナマスターは、臼井式レイキマスター(ティーチャー)以上で、カルナⅠ&Ⅱを修了された方が対象となります。
Q臼井式サードから、どのくらい期間を空けて受けるとよいですか?
A
最低1か月、3か月から半年ほど空けてから受講される方が多いです。臼井式のエネルギーを十分に受け取ってから進むことで、カルナの変容をより深く体感していただけます。
Q他教室で臼井式やカルナを受けました。当院で受け直せますか?
A
はい。他教室で臼井式を受けられた方には、カルナの前に臼井式の再伝授をおすすめしています。マスターごとにエネルギーの質や強さに個人差があるため、当院のエネルギーに調整してからカルナに進むことで、好転反応が強く出すぎるのを防ぎます。「他教室でカルナを受けたが変容が感じられない」という方の再伝授も承っています。
Q1日コースと2日コースはどちらがおすすめですか?
A
お時間に余裕のある方には2日コースをおすすめしています。カルナⅠとⅡのシンボルをゆっくり覚えられ、伝授後のレイキセッションも2回受けられるためお得です。お忙しい方は1日コースもお選びいただけます。
Qカルナレイキは臼井式とどう違うのですか?
A
臼井式が土台となる基本のレイキであるのに対し、カルナはその上位にあたる発展形です。シンボルが12に増え、1つずつの目的がより具体的になります。詳しくは「臼井式レイキとカルナレイキの違い」をご覧ください。

ページトップへ戻る